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▼No.115以下のスレッドを表示しています。
No.115 ユン・ジョンマンさん (2004/12/06 13:54:00)
ユンです。
治験結果をご送付しましたが、財団からは東京の有名大学病院で行った結果とお聞きしています。結果に関しましては治験データにあるとおりです。
中国でも治験を行いましたが、個人差はあります。しかし、2週間から1ヶ月間で、様子の変化が見られます。そして、3ヶ月〜6ヶ月で得られた結果で限界です。

良い結果が得られない要素に、食事とストレスも大いに関係しています。韓国人の回復が早いです。これは、食事と思っております。
人工対比でも痴呆症患者は半分です。

金銭的な事を言われると辛いです。僕らは民間の会社なのです。北京の政府には国費で支給して欲しいと言っています。

そこで、治らない患者さんから金銭を頂くのは如何なものか?と医師に
よる科学的な結果が頂ければ100%返金しています。
日本でしたら長谷川式の採点でも結構です。

しかし、長年の経緯から返金請求は1%未満と思っております。

結論として、1ヶ月間で何ら良い変化が見られない様でしたら、中止を
お勧め致します。
なにか他に良い方法があればいいですね。
お食事に始まって、ストレスのコントロール、リハビリと、全人的な医療とは正にすべてが必須ですね。


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