がん、認知症、アンチエンジング、更年期障害、子宮筋腫、糖尿病、脳梗塞、狭心症、C型肝炎、アトピー、低髄圧症候群などの病気と健康食品サプリメント吉報源のKIPPO science Ltd.の会社概要

代表ごあいさつ

ごあいさつ

KIPPOの訪問を心から歓迎いたします。
吉報源は1997年6月から発売開始をしました。何でも治るものなんてあり得ない!嘘だ詐欺だと言われ続けてますが、多数の実績を積む事ができました。
線虫の寿命実験では約35%延ばし、世界記録を出しました。ヒトに例えましたら、75%の方々が100歳を超える結果です。遺伝子は74%同一です。

古来から、臓器の再生はあり得ないと言われております。古くは糖尿病など膵臓が再生して治るなんて、有得ない話でした。

およそ100年前の米国の医師が、脳の再生はあり得ないと言われ、情報が独り歩きをして、今でも信じられております。しかし、2002年湖南大学病院精神衛生系の教授のご協力で、5名の脳梗塞で止まった血流を、わずか1ヶ月程で改善した様子をMRI写真で撮影に成功しました。血流改善で認知症の点数も改善しました。

その後2005年には30人規模の認知症の治験に成功しました。期間は2ヶ月間で、問題行動8項目の内、5項目が改善したと報告書をもらいました。

癌に関しても免疫の学校である胸腺の再生によって自動的に癌細胞や異物である腫瘍すべて消失できました。B型肝炎、C型肝炎、猫エイズも、ウイルスを0%に出来ました。

胸腺の再生で、免疫不全系である、ガン、アトピー、リウマチ、花粉症膠原病などなど、ほぼ100%の満足を得ています。

従来の西洋医学では、癌細胞の成長を許してしまった免疫系を考えずに、外科的な手術で臓器の切除が主体でしたが、胸腺を再生しない限り、他の臓器への転移は当然の結果でした。

臓器の中で加齢と共に心臓が一番重量変化が無く、胸腺が一番萎縮し易いと言われています。また、反対に一番再生しやすい臓器とも言えます。

癌体質とか、癌家系とか耳にしますが、これを医学的に説明しましたら胸腺の萎縮と言えます。私たちの経験的な統計で胸腺の萎縮をし易い方は、偏食の方やストレスに弱い方、排気ガスや農薬など生活環境が悪い方が胸腺の萎縮を起こしやすいと思えます。

癌に関して世界中に情報は氾濫してますが、免疫不全系であるリウマチを治せない物は理論的にも治せません。また、花粉症になった人は、胸腺の萎縮のサインで、癌の成長も許してしまいます。

胸腺はフランス料理の子牛のリードボー(=胸腺)にも使用され、飼育方法も特殊で、生後1ヶ月で母牛から話して、食事以外は真っ暗闇の牛舎で育てらてます。少しのストレスで萎縮して食材にならないそうです。

胸腺の萎縮は老化と共にやむ得ないのです。しかし、対策は2種類あります。ハリウッドスターご愛用の若さを保つHGH(人成長ホルモン)療法か、吉報源で自分でホルモン類を出させる方法です。インシュリンもホルモンです。血液検査項目では DHEAやIGF−1(ソマトメジンC)で計測できます。

これで、血管をはじめ、すべての臓器は再生する事をご理解頂けましたでしょうか?

難病の克服も理論がわかると簡単です。美と病は対極にあり、若く美しさを保てば、病気はあり得ないのです。人類の夢であり、古来から不老長寿の妙薬を探してきましたが、成長ホルモンを維持する事で可能になりました。

この機会に正しい情報を習得して頂けましたら幸いです。

会社案内

社名KIPPO science Ltd.
所在地Room 1204, 12/F, Shanghai Ind. Investment Bldg.
48-62 Hennessy Road, Wanchai, Hong Kong.
代表CEO YOON Jung man
事業内容吉報源の研究開発、及び、製造
E-mailinfo@kippos.net
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