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KIPPOのユーンです。
上海で実りの多い仕事ができました。

中国2000年の伝統医や西洋医学の強豪の中で、KIPPOの研究が通用するか?他流試合でした。

中国でお金を使う事は簡単ですが、強豪の中で1元でもお金を頂くのは過去600年の朝鮮の歴史の中では「高麗人参」しかなかったのです。
朝鮮の通信使に商団が付いて行って、人参を売って絹やら薬を仕入れていた歴史です。
そのメッカ(バチカン?)の上海中医薬大学で共同研究のお誘いは勲章に値すると感激しています。

上海市内の有名病院の教授連10人位集まって頂いて、西洋医学、伝統医学をもってしても難治性の病気の治験をお願いしました。
癌、痴呆症、パーキンソン、喘息、B型肝炎(5000万人)エイズ(2000万人)循環器系(心臓病)で、教授から名乗りが出ました。
中国では功績を残すと、特権階級である共産党員になれるそうです。その金銭的な浪費は想像を超えるものです。

以上の結果を見て、上海の合弁会社の設立を正式に始めました。事務所は上海の中心部にあります。人道的な仕事なので現地の有力者にご支援頂いています。

下記の写真に、上海中医薬大学の近代的なキャンバスと教室があります。
学生は5000人で世界17カ国から来ています。日本の学生も50人いました。
付属病院の年間患者数は300万人、ベットは1800のマンモス病院です。

僕と握手している教授は、国際交流センター所長、国際教育学院院長、WHO伝統医療
交流センターの副所長を兼務しています。米国留学で英語が流暢なエリートと思われます。

会議が終わって教授約20人と食事をしましたが、何故か、西洋医学と伝統医学の教授と食卓が2つに分かれました。?(^^ゞ

偶然、58歳男性医師が膵臓癌3.5cm、肝臓転移で入院していましたが、手の施しようも無く、余命1ヶ月と診断されていました。KIPPOを投与して日増しに良くなる報告を頂いて感謝されましたが、モデルケースが出て尚更盛り上がりました。(2003年12月12日よりKIPPO開始)

http://photo.www.infoseek.co.jp/AlbumPage.asp?un=116117&key=886433&m=0

P.S
若い女性は上海でNO1のクラブのママさんです。(^^ゞ 身長170センチでモデルみたいですが、約50人いた女性はママ以上に美人で驚きました。全員、レースクイーンみたいです。
美貌も頭脳もお金も大都市に集まるのですね。堅い話ばかりで少しだけ息抜きしました。(^^ゞ

しかし、中国はB型肝炎が蔓延して、現地の日本人医師曰く毎月約5人を内緒で帰国させているようです。何故なら、発見されると隔離病棟に入れられてストレスで亡くなった日本の企業戦士がいるそうです。又、居住ビザは出なくなるそうです。
美しいバラのトゲにご用心を! (^^)v
http://photo.www.infoseek.co.jp/AlbumPage.asp?un=116117&key=886433&m=0